紙の日報、Excelへの手入力、名前の表記ゆれ、様式に合わせた帳票づくり。建設業のバックオフィスは、いまも多くを“人の根気”が支えています。
日報の数字を一枚ずつExcelへ。月末はこれだけで数日。
同じ人・同じ取引先が、書く人によって別名に。集計が合わない。
給料明細・請求書・支払明細書を、会社ごとの様式で作り直す手間。
Step 01
現場の手書き日報を、スマホで一枚撮影。専用アプリも、面倒な設定も不要。
Step 02
Vision AIが手書きを文字化。崩し字も補正し、人・取引先を自動で名寄せ。
Step 03
人工・残業・単価を自動で集計。番割(配置表)も読み取って照合のヒントに。
Step 04
給料明細・請求書・支払明細書を、御社の既存様式そのままで自動出力。
いちばん使いやすい方法でOK。最初の設定はこちらで行うので、現場は送るだけです。
初期費用0円・最低12か月の月額サブスク。料金は月の処理枚数で選べて、API・更新・サポートまで月額に込み。会社ごとに専用版で提供します。
日報の写真は手元で処理し、外部に貯め込まない方針。デモの体験版でも送信画像は処理後すぐ削除。現場情報の扱いに配慮しています。
新しい様式を覚えてもらうのではなく、いま使っている帳票の形に出力を合わせます。現場のやり方を変えないのが、いちばん続く。
訂正やマスタの修正から表記ゆれを学習し、次からは自動で正しく名寄せ。使うほど手間が減っていきます。導入後も継続してサポート。
初期費用0円の月額サブスク。料金は「月に読み取る日報の枚数」で選べます(人数・現場数は目安)。
※ 表示は税別。初期費用0円・最低12か月・API/更新/サポート込み。込み枚数を超えた分は日報1枚ごと +¥30。
※ 枚数=当月に読み取った作業日報の枚数(人数・現場数はあくまで目安です)。
むずかしい設定は要りません。相談から運用まで、こちらが伴走します。
御社の日報サンプルで、実際に帳票が出るところをその場で確認できます。
今お使いの給料明細・請求書などの様式を預かり、御社の形にマスタ化します。
会社ごとの専用版と、写真の送り方まで、こちらで設定。むずかしい操作は要りません。
撮る → 要確認だけ直す → 帳票。最初の月末は一緒に回します。
困ったら1ファイル送るだけ。訂正から学習し、使うほど名寄せが賢くなります。